JETROビジネス短信が伝える所によると、アルゼンチン大統領選で、マクリ現大統領がキルチネル派のフェルナンデス候補に大きく水をあけられていたが、最近の亜国の世論調査では、両者の差が縮小しており、接戦が見込まれるとのことである。

インフレ率の上昇が頭打ちになり、また、為替レートが落ち着いてきたことがその原因であるといわれている。詳しくは、下記のURLからご覧ください。

https://www.jetro.go.jp/biznews/2019/07/ac669f4b31ed672c.html

投稿者 荒尾保一